2012/10/03(水)
『サファリY60のエンジン換装 その他いろいろ3』 へようこそお越しくださいました。
管理人の『くろうら』と申します。
プロフィールには詳細を載せておりませんが、東京23区内在住のオッサンです。
元々は製造業で産業用の生産設備(TVのニュースとかに出てくるロボットとかですね)や重機などを設計・生産する仕事に携わってましたが、過酷な労働環境で体調を崩してしまい、結婚を機に『寿退職』させていただきました。
その後は建築設備の現場代理人を経て、建築工事の現場監督をやっております。
趣味が高じて道を踏み外し(?)た事も多々ありましたが現在は2子と1ニャンコの父をやっており、「家庭が一番」ではありませんが立場上1番の振りを装っております(汗)。
タイトルのとおり、『3』がある以上『2』と『1』もある訳です。
『1:(旧)サファリY60のエンジン換装その他いろいろ』はgooブログにて公開中ですが、2007年3月24日にDTIブログへの引っ越しを機に更新はしておりません。
しかしながら期間がもっとも長かったせいか、キーワード検索などでのアクセスは最も多い状況です。
※コメントやトラバへの対応は(スパムも含め)都度行っております。
『サファリY60のエンジン換装その他いろいろ2』はDTIブログに移転後、2008年10月10日を以ってFC2へ引っ越しするまでの短い期間のブログです。
セキュリティの甘さやサーバーの不具合が頻発するのに業を煮やして引っ越しを決意した次第です。
こちらもサーチエンジンでのキーワードから訪問される方が多い様です。
『2』と『3』に関しては正直、タイトルのY60エンジン換装についての記事は極少
です。
仕事が多忙となり、サファリを構ってやる時間が無くなってしまっている現況なので、合間を見ながらポチポチと進めて行く予定ではあります。
また、日常や家族との事、本業の建築工事や以前の仕事だった産業用生産設備や重機などについての事、『三女の“みんと”』(メインクーンの♀です)の事も書き綴っていますので、ジャンルで検索してみていただければ幸いです。
更にYAHOO! ジオシティーズに残したまま放置してあるY60のボディワーク(屋根ぶった切ってカブリオレにしてショートボディで定員6名に構造変更した頃の記事)の方もリンクが張ってありますので、そちらのホームページもご笑覧いただけたら幸いです。
リンクが間違っていましたので、修正致しました↑。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今までお越しいただいた方へのアナウンスなどを記載しておりませんでしたので、改めて記載致しました。
最上部に表示される様、日付を2012年に設定してあります。








ランキングにも参加しておりますので、ご興味をお持ちいただけたら「ひと押し」よろしくお願いいたします。
楽天アド
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趣味が高じて道を踏み外し(?)た事も多々ありましたが現在は2子と1ニャンコの父をやっており、「家庭が一番」ではありませんが立場上1番の振りを装っております(汗)。
タイトルのとおり、『3』がある以上『2』と『1』もある訳です。
『1:(旧)サファリY60のエンジン換装その他いろいろ』はgooブログにて公開中ですが、2007年3月24日にDTIブログへの引っ越しを機に更新はしておりません。
しかしながら期間がもっとも長かったせいか、キーワード検索などでのアクセスは最も多い状況です。
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『サファリY60のエンジン換装その他いろいろ2』はDTIブログに移転後、2008年10月10日を以ってFC2へ引っ越しするまでの短い期間のブログです。
セキュリティの甘さやサーバーの不具合が頻発するのに業を煮やして引っ越しを決意した次第です。
こちらもサーチエンジンでのキーワードから訪問される方が多い様です。
『2』と『3』に関しては正直、タイトルのY60エンジン換装についての記事は極少
です。
仕事が多忙となり、サファリを構ってやる時間が無くなってしまっている現況なので、合間を見ながらポチポチと進めて行く予定ではあります。
また、日常や家族との事、本業の建築工事や以前の仕事だった産業用生産設備や重機などについての事、『三女の“みんと”』(メインクーンの♀です)の事も書き綴っていますので、ジャンルで検索してみていただければ幸いです。
更にYAHOO! ジオシティーズに残したまま放置してあるY60のボディワーク(屋根ぶった切ってカブリオレにしてショートボディで定員6名に構造変更した頃の記事)の方もリンクが張ってありますので、そちらのホームページもご笑覧いただけたら幸いです。
リンクが間違っていましたので、修正致しました↑。
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今までお越しいただいた方へのアナウンスなどを記載しておりませんでしたので、改めて記載致しました。
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2010/02/06(土)
昨日は去年の11月に試験を受けた電気工事施工管理技士の試験結果発表でした。
普段は高圧や特高なんか触りもしない仕事なんですけど、社命で試験を受けさせられたんですよ。
午前中は改修工事の現場を回ってたんだけど、東京の技術責任者から「結果発表どうだった?」とか電話がかかってくるし。
受験票の番号を控え忘れてたので番号はわからないし、携帯からじゃ画面が小さくて探すのも大変だし・・・
「事務所に戻ったらお知らせします」と答えて現場に専念。
結局長女が夕方になって自宅に戻ってきたので番号をメールで教えてもらい、恐るおそる全国建設研修センターのホームページで合格者の番号を見てみると・・・
学科試験は問題を持ち帰って自分で正誤の判定が出来るので手応えはあったから、受験番号の隣に『学科のみ合格』なんてイヤな文字が並ぶのを見ながら下にスクロールしていくと・・・

ありました〜! 私の番号!
合格です!!
良かった、今年は電気施工管理技士の試験勉強をしないで済みます・・・
これで本来私が受けたかった国家資格の受験勉強に専念(既に始めてるんだけど)出来ますよ〜!!
応援して下さった皆様、本当にありがとうございました!
皆様の応援のおかげです。
昨日現場から自宅に戻ったら「合格通知書が届いてたよ〜!」とヨメさん。

ちなみに住所・氏名などが書かれてるので加工して隠してありますよ〜。
※一昨年・昨年の関西地方での替え玉受験のせいで、申請時に送った写真が印刷された受験票と同じ写真が合格証明書にも印刷される様になっちゃったんだって・・・
替え玉で受けたヤツが講習会の講師で、受験生の年齢が30代なのに替え玉は50代だったらしくて、受験票の顔写真
とあまりに違うので発覚したんだそうな。
バカだな、コイツら。
下半分を封筒で隠した部分が合格証明書の申請用書類になっていて、間抜けな面のくろうらの写真が印刷されてます。
これが証明書にも印刷されちゃうの・・・?

もっと男前に写った写真にすれば良かった、って思っても後の祭り(泣)
今年の国家試験の時はカッコいい写真を撮らなきゃ(笑)
普段は高圧や特高なんか触りもしない仕事なんですけど、社命で試験を受けさせられたんですよ。
午前中は改修工事の現場を回ってたんだけど、東京の技術責任者から「結果発表どうだった?」とか電話がかかってくるし。
受験票の番号を控え忘れてたので番号はわからないし、携帯からじゃ画面が小さくて探すのも大変だし・・・
「事務所に戻ったらお知らせします」と答えて現場に専念。
結局長女が夕方になって自宅に戻ってきたので番号をメールで教えてもらい、恐るおそる全国建設研修センターのホームページで合格者の番号を見てみると・・・
学科試験は問題を持ち帰って自分で正誤の判定が出来るので手応えはあったから、受験番号の隣に『学科のみ合格』なんてイヤな文字が並ぶのを見ながら下にスクロールしていくと・・・

ありました〜! 私の番号!
合格です!!
良かった、今年は電気施工管理技士の試験勉強をしないで済みます・・・
これで本来私が受けたかった国家資格の受験勉強に専念(既に始めてるんだけど)出来ますよ〜!!
応援して下さった皆様、本当にありがとうございました!
皆様の応援のおかげです。
昨日現場から自宅に戻ったら「合格通知書が届いてたよ〜!」とヨメさん。

ちなみに住所・氏名などが書かれてるので加工して隠してありますよ〜。
※一昨年・昨年の関西地方での替え玉受験のせいで、申請時に送った写真が印刷された受験票と同じ写真が合格証明書にも印刷される様になっちゃったんだって・・・
替え玉で受けたヤツが講習会の講師で、受験生の年齢が30代なのに替え玉は50代だったらしくて、受験票の顔写真
とあまりに違うので発覚したんだそうな。
バカだな、コイツら。
下半分を封筒で隠した部分が合格証明書の申請用書類になっていて、間抜けな面のくろうらの写真が印刷されてます。
これが証明書にも印刷されちゃうの・・・?

もっと男前に写った写真にすれば良かった、って思っても後の祭り(泣)
今年の国家試験の時はカッコいい写真を撮らなきゃ(笑)
2010/02/01(月)
webのニュースに気になる記事が載っていました。
記事本文は次のとおり。
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『スピーカーを薄くする新方式、東北パイオニアが開発 (ITmedia)』

HVT方式スピーカーの試作機
東北パイオニアは1月29日、スピーカーの著しい薄型化を可能にする「HVT方式」を発表した。HVT方式は、Horizontal- Vertical Transformingの略。ボイスコイルなど駆動力の水平運動を垂直方向に変換することで、スピーカーユニットの大幅な薄型化と低振動化が可能になるという。
一般的にスピーカーの厚みは、コーン紙の深さ、ダンパーネック下のクリアランス、ボイスコイルの巻き幅、ボイスコイル下のクリアランス、磁気回路の厚みを足し合わせた寸法となっている。この構造のまま薄型化を行うと、クリアランスが不足してコーン紙が振幅した際に底あたりしたり、エッジやダンパーが突っ張ってゆがみが生じるといった欠点があったという。

これに対し、HVT方式では、「ボイスコイルなど駆動力の水平運動を垂直方向に変換するリンク機構をスピーカーユニット内部に取り入れる」という発想。振動板の背面側に駆動源(マグネットやボイスコイル)を置く必要がなくなるため、無理なくスピーカーを薄型化できる。

駆動源は、振動板のサイドに配置し、リンク機構を介して振動板を振幅させる仕組み。振幅を制限する必要がなく、従来のダイナミック型スピーカーに比べてより低い最低共振周波数のスピーカーユニットを設計できるほか、強力な駆動部(磁気回路・ボイスコイル)を使って従来より小容積のエンクロージャーから豊かな低域再生を可能にするユニットなども製造可能。不要振動も少なく、レスポンスに優れた低域が豊かといった特徴もある。
東北パイオニアでは、スコットラッセルタイプおよびパンタグラフタイプのリンク機構を取り入れたHVT方式で特許を出願中だ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
と言う記事なんですが、くろうらはカーオーディオにはあまり興味がありません。
それなりに快適な音が出て(鳴って)くれていればOK。
費用対効果を考えたらクルマの中で聴くためにウン十万円も投資する気にはなれません。
そうじゃなくってね、そのオーディオの技術的なブレークスルーなんですよ。
スピーカーを薄型化自体もさる事ながら、気になったのは従来コーン紙の背面にあってスピーカーの薄型化を妨げていたボイスコイルの配置を変えるために採用された、リンク機構の方。
記事の文中にある『スコット・ラッセル機構』です。
解説図にあるとおり、パンタグラフリンクも併用して水平方向に駆動されたボイスコイルの動く方向を変換して、垂直方向に駆動する方式。
特に目新しい技術ではないんですが、スピーカーを薄型化するためのブレークスルーとして採用されたのがスコットラッセル機構、と言うところ。
実はこのリンクは初代プリメーラ(P10)を代表とする日産のFF車のリアサスに多く採用されていて、トーションビーム式のサスでストローク時のスカッフィングの発生を防ぐもの。
シャシーとアクスルのラテラル方向の位置ズレが発生しないため、走安性に影響を与えにくくしたスグレモノのリンクなんですよ。
エンジン換装が終わったらボディの作り直しと、リアアクスル位置の延長を含めてラテラルロッドにスコットラッセル機構を追加してやろう・・・と企んでたところへこのニュースだったので、ちょっとビックリしつつも皆様にご紹介なのでした〜!
※このパイオニアの技術は他にも応用が効きそうなので、DIYマニアの中にはこれを用いた何かが登場しそう(既に出ているのカモ)?
ちなみに商用は特許で保護されていますから、念のため。
記事本文は次のとおり。
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『スピーカーを薄くする新方式、東北パイオニアが開発 (ITmedia)』

HVT方式スピーカーの試作機
東北パイオニアは1月29日、スピーカーの著しい薄型化を可能にする「HVT方式」を発表した。HVT方式は、Horizontal- Vertical Transformingの略。ボイスコイルなど駆動力の水平運動を垂直方向に変換することで、スピーカーユニットの大幅な薄型化と低振動化が可能になるという。
一般的にスピーカーの厚みは、コーン紙の深さ、ダンパーネック下のクリアランス、ボイスコイルの巻き幅、ボイスコイル下のクリアランス、磁気回路の厚みを足し合わせた寸法となっている。この構造のまま薄型化を行うと、クリアランスが不足してコーン紙が振幅した際に底あたりしたり、エッジやダンパーが突っ張ってゆがみが生じるといった欠点があったという。
これに対し、HVT方式では、「ボイスコイルなど駆動力の水平運動を垂直方向に変換するリンク機構をスピーカーユニット内部に取り入れる」という発想。振動板の背面側に駆動源(マグネットやボイスコイル)を置く必要がなくなるため、無理なくスピーカーを薄型化できる。

駆動源は、振動板のサイドに配置し、リンク機構を介して振動板を振幅させる仕組み。振幅を制限する必要がなく、従来のダイナミック型スピーカーに比べてより低い最低共振周波数のスピーカーユニットを設計できるほか、強力な駆動部(磁気回路・ボイスコイル)を使って従来より小容積のエンクロージャーから豊かな低域再生を可能にするユニットなども製造可能。不要振動も少なく、レスポンスに優れた低域が豊かといった特徴もある。
東北パイオニアでは、スコットラッセルタイプおよびパンタグラフタイプのリンク機構を取り入れたHVT方式で特許を出願中だ。
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と言う記事なんですが、くろうらはカーオーディオにはあまり興味がありません。
それなりに快適な音が出て(鳴って)くれていればOK。
費用対効果を考えたらクルマの中で聴くためにウン十万円も投資する気にはなれません。
そうじゃなくってね、そのオーディオの技術的なブレークスルーなんですよ。
スピーカーを薄型化自体もさる事ながら、気になったのは従来コーン紙の背面にあってスピーカーの薄型化を妨げていたボイスコイルの配置を変えるために採用された、リンク機構の方。
記事の文中にある『スコット・ラッセル機構』です。
解説図にあるとおり、パンタグラフリンクも併用して水平方向に駆動されたボイスコイルの動く方向を変換して、垂直方向に駆動する方式。
特に目新しい技術ではないんですが、スピーカーを薄型化するためのブレークスルーとして採用されたのがスコットラッセル機構、と言うところ。
実はこのリンクは初代プリメーラ(P10)を代表とする日産のFF車のリアサスに多く採用されていて、トーションビーム式のサスでストローク時のスカッフィングの発生を防ぐもの。
シャシーとアクスルのラテラル方向の位置ズレが発生しないため、走安性に影響を与えにくくしたスグレモノのリンクなんですよ。
エンジン換装が終わったらボディの作り直しと、リアアクスル位置の延長を含めてラテラルロッドにスコットラッセル機構を追加してやろう・・・と企んでたところへこのニュースだったので、ちょっとビックリしつつも皆様にご紹介なのでした〜!
※このパイオニアの技術は他にも応用が効きそうなので、DIYマニアの中にはこれを用いた何かが登場しそう(既に出ているのカモ)?
ちなみに商用は特許で保護されていますから、念のため。
2010/01/24(日)
しばらく三女の『みんと』さんの記事を書いてなかった(ってかサファリの記事はどうした、って問い合わせにはスルー)。
と言うわけでみんとさんの事を少々。
いつも通販でいろんなモノを買ってますが、送ってきた箱に必ず入りたがります。

今回はサイズも丁度いいんで、みんとさんにあげる事に。
こっちはエアコンの下で『ホニャ〜ッ』とした表情のみんとさん。

去年エアコンを自分で入れ替えた記事を書きましたが、この冬はエアコンだけでガスファンヒーターはまったく使用していません。
センサーやファン、フラップの制御技術が向上したので、ひと昔前のエアコンの様な「足元が寒い」なんて事はまったく感じません。
みんとさんはファンヒーターの温風が大嫌いでファンヒーターからわざわざ遠回りをして通るんですが、エアコンの吹き降ろす温風が当たっても気にはならない様子。
この写真はエアコンの温風に当たってる時の表情を写したものです。
ニャンコじゃないんですが、干支の寅を描いたキャラメルコーンです。

希望を叶えるって事で『カナエルコーン』って書いてあります(ダジャレかい!)。
更にニャンコにはまったくカンケーありませんが、キリンビールクラシック。

大正時代の当時の味を復刻させた物だそうですが、飲んでみたら苦味が強い。
昔のビールって結構苦かったから、今の味に慣れた舌には苦味がやたら残ると感じました。
この復刻ラガー、もういいや。
と言うわけでみんとさんの事を少々。
いつも通販でいろんなモノを買ってますが、送ってきた箱に必ず入りたがります。

今回はサイズも丁度いいんで、みんとさんにあげる事に。
こっちはエアコンの下で『ホニャ〜ッ』とした表情のみんとさん。

去年エアコンを自分で入れ替えた記事を書きましたが、この冬はエアコンだけでガスファンヒーターはまったく使用していません。
センサーやファン、フラップの制御技術が向上したので、ひと昔前のエアコンの様な「足元が寒い」なんて事はまったく感じません。
みんとさんはファンヒーターの温風が大嫌いでファンヒーターからわざわざ遠回りをして通るんですが、エアコンの吹き降ろす温風が当たっても気にはならない様子。
この写真はエアコンの温風に当たってる時の表情を写したものです。
ニャンコじゃないんですが、干支の寅を描いたキャラメルコーンです。

希望を叶えるって事で『カナエルコーン』って書いてあります(ダジャレかい!)。
更にニャンコにはまったくカンケーありませんが、キリンビールクラシック。

大正時代の当時の味を復刻させた物だそうですが、飲んでみたら苦味が強い。
昔のビールって結構苦かったから、今の味に慣れた舌には苦味がやたら残ると感じました。
この復刻ラガー、もういいや。
2010/01/24(日)
先週の半ばから昨日まで、横須賀市の現場に巡視を兼ねて行ってきました。
『横横』が馬堀海岸まで延びたので行き来も楽になりました。

新しいインターに繋がったトンネルで、これを抜けると浦賀と馬堀それぞれのインターで降りる事が出来ます。
現場から海岸沿の16号に面した道で一枚。

現場から戻る途中、トイレを借りるつもりで観音崎公園の駐車場にクルマを停めてトイレを借用。
場所はココです(googleマップで開きます)。
馬堀海岸インターからも近いので夏場は混むなぁ、きっと。
平日はタダなんだけど、土日は1日停めようが5分停めようが一回入ると540円(うち20円が緑地管理維持費)。
昨日は毎度のタダ働きで時間にも追われてなかったので、そのまま帰るのもシャクだし公園を散策。

これは昔の位置を確認する灯台(?)の名残りかな?

昔の方がRCの建造物ってコンクリートが良質だったのか、持っているのが多いですね。
公園の下に広がる僅かな砂浜。

左側は小さな漁港のようになっていて、漁船を引き上げられる様になっていました。
上の画面左寄りの岩場に近寄ってみて一枚。

左手を振り返ってみて一枚。

釣りをしている家族連れがいました。

沖には大型の客船らしき姿が。
東京湾の入り口だから大型船がひっきり無しに通ります。
大きな岩が真っ二つ。

割れ目の中を波が抜けて打ちつけてました。
海綿のような形の岩。

何でこんなに表面に窪みが多いのかね?
回りの岩とは形状がまったく異なります。
ハマグリの貝殻。

『割れ目・海綿・ハマグリ』と続くとエッチなサイトみたい・・・?(笑)
タイドプールの潮だまりの中には小さな貝がいっぱい!

潮だまりの外にも取り残された貝がいっぱい残ってて、うっかりすると踏んづけちゃいそうでした。
潮だまりと海水が残る場所の境界あたりで一枚。

空の青と海藻(?)の緑、波の白がいいコントラストで撮れました。
LNGのタンカーが沖を横切って行きます。

他にもHONDAのロゴが書かれた大型の船舶が見えました。
多分輸出用の車両を積んだヤツでしょう。
『横横』が馬堀海岸まで延びたので行き来も楽になりました。

新しいインターに繋がったトンネルで、これを抜けると浦賀と馬堀それぞれのインターで降りる事が出来ます。
現場から海岸沿の16号に面した道で一枚。

現場から戻る途中、トイレを借りるつもりで観音崎公園の駐車場にクルマを停めてトイレを借用。
場所はココです(googleマップで開きます)。
馬堀海岸インターからも近いので夏場は混むなぁ、きっと。
平日はタダなんだけど、土日は1日停めようが5分停めようが一回入ると540円(うち20円が緑地管理維持費)。
昨日は毎度のタダ働きで時間にも追われてなかったので、そのまま帰るのもシャクだし公園を散策。

これは昔の位置を確認する灯台(?)の名残りかな?

昔の方がRCの建造物ってコンクリートが良質だったのか、持っているのが多いですね。
公園の下に広がる僅かな砂浜。

左側は小さな漁港のようになっていて、漁船を引き上げられる様になっていました。
上の画面左寄りの岩場に近寄ってみて一枚。

左手を振り返ってみて一枚。

釣りをしている家族連れがいました。

沖には大型の客船らしき姿が。
東京湾の入り口だから大型船がひっきり無しに通ります。
大きな岩が真っ二つ。

割れ目の中を波が抜けて打ちつけてました。
海綿のような形の岩。

何でこんなに表面に窪みが多いのかね?
回りの岩とは形状がまったく異なります。
ハマグリの貝殻。

『割れ目・海綿・ハマグリ』と続くとエッチなサイトみたい・・・?(笑)
タイドプールの潮だまりの中には小さな貝がいっぱい!

潮だまりの外にも取り残された貝がいっぱい残ってて、うっかりすると踏んづけちゃいそうでした。
潮だまりと海水が残る場所の境界あたりで一枚。

空の青と海藻(?)の緑、波の白がいいコントラストで撮れました。
LNGのタンカーが沖を横切って行きます。

他にもHONDAのロゴが書かれた大型の船舶が見えました。
多分輸出用の車両を積んだヤツでしょう。












